紺屋屋敷跡
登城日:(2006.02.13)
所在地: 名古屋市中村区中村町字木下屋敷
【歴史】
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【資料】
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【私見】
歴史
紺屋屋敷は、元々染物で生業を成していた吉岡次右衛門がいた屋敷である。吉岡次右衛門について詳細は不明だが、秀吉に召されて出世した。『太閤朱印状』にある「五石こうや」とは吉岡次右衛門のことである。
『愛知の城』ブックショップマイタウン刊参照
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資料
私見
中村公園にある屋敷跡のなかで一番微妙なのがこの紺屋屋敷です。石碑もないですし、吉岡次右衛門のこともまったくわかりません(^^;。私にしてみればまだ無名な台場跡のほうがよっぽど気が楽ですが、一応載せておきます。ちなみに屋敷跡は
豊臣太閤屋敷
跡の常泉寺があるところから西北に位置するところにあったようです。
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